対雁通相馬神社 (当別町)
【所在地】
〒061-0215 
石狩郡当別町対雁38番地

【例祭日】
9月12日
【祭神】
天之御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
【旧社格】
【社殿様式】 流造
【社殿面積】 10.5坪
【境内面積】 322坪
【氏子世帯数】 90世帯
【崇敬者数】 240人
【交通機関】 中央バス
【由緒】
 創立明治42年11月3日。旧岩出山藩第3次移民50戸が明治12年に入植した。祭神の奉斎は当時馬が最重要な農耕に必要なものであったので豊平の相馬神社より受けたとも言われ一方入植の際に奉持して来たとも言われるが不明である。
合併により合祀された歴史を持つ御祭神
相馬神社 天之御中主大神、相馬神社御分霊 明治42年9月12日創祀。昭和29年12月改築。
 
【社宝等】
 
【特殊神事】

【境内外末社】

 
北海道神社庁 公式ホームページ
(c) 2003 All right reserved Hokkaido Jinja-cho

本サイト内における情報・画像等の無断使用を禁止致します。