瑞穂神社 (札幌市)
【所在地】
〒065-0043 
札幌市東区苗穂町16丁目3番地

【例祭日】
9月5日
【祭神】
大己貴神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
【旧社格】
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 6坪(19.8u)
【境内面積】 284坪(937.2u)
【氏子世帯数】 4,300世帯
【崇敬者数】 4,800人
【交通機関】 中央バス雁木行、江別ターミナル行、当別ターミナル行いずれも苗穂町12丁目下車、市営バスバスセンターより東6札苗線苗穂町12丁目下車
【由緒】
 明治11年秋田国太平山三吉神社より勧請せる札幌三吉神社の御分霊を奉斎し、当時1坪足らずの祠なれど開拓者の心の拠り所として春には豊穰を願い、秋には豊作を感謝し祭典を行う。其の後明治27年5月此地に入植した山崎為吉が祠を見て地区の有志と相計り山崎氏が用地を寄付されお宮を建てられ雁来神社が設立認証され、昭和28年5月2日宗教法人登記をする。15歳の頃より神社に奉仕していた村上六松翁が昭和9年に現在の拝殿に建替え、昭和34年2月19日に宗教法人瑞穂神社と改名登記する。昭和45年現在地に奉遷今日に至る。
 
【社宝等】
 
【特殊神事】

【境内外末社】

 
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