大曲神社 (北広島市)
【所在地】
〒061-1273 
北広島市大曲柏葉1丁目2番地2

【例祭日】
9月15日
【祭神】
八幡大神(はちまんおおかみ)
息長帶姫命(おきながたらしひめのみこと)
【旧社格】
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 17坪(57u)
【境内面積】 589坪(1,944u)
【氏子世帯数】 3,200世帯
【崇敬者数】 1,500人
【交通機関】 国道36号線中央バス大曲中学校前下車徒歩2分
【由緒】
 明治19年大曲開拓の先駆者中山留蔵・富谷平吉が発起人となり、大曲川沿い付近の清浄なる地を選び、開拓の成功・五穀豊穣等の願意を以て小祠を建て、地域住民の守護神として奉斎した。以来幾度かの移転や立て替えを経て、明治36年には明治天皇御野立所跡碑北側に移転し、昭和36年9月改築。昭和42年諸般の事由により移転し平成6年に社殿・社務所他の造営工事をする。
 
【社宝等】
 
【特殊神事】

【境内外末社】

 
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