西の里神社 (北広島市)
【所在地】
〒061-1102 
北広島市西ノ里373の4

【例祭日】
9月23日
【祭神】
天照大神(あまてらすおおかみ)
大己貴神(おおなむちのかみ)
【旧社格】
【社殿様式】 切妻造
【社殿面積】 25坪(85u)
【境内面積】 589坪(1,944u)
【氏子世帯数】 1,200世帯
【崇敬者数】 700人
【交通機関】 国道274号線のJRバス西の里学校通より徒歩3分
【由緒】
 明治26年徳島県より西の里へ入植した近下徳一が代表で明治31年出雲大社に参拝し分霊を受け、地域の守護神として155番地の小高い所に5坪の社殿を建てた。明治29年10月1日道庁より貸付地払下げ通知があり、その日を例祭日と定める。その後、数多の変遷があり現在地へ造営する。
 
【社宝等】
 
【特殊神事】

【境内外末社】

 
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