小樽稲荷神社 (小樽市)
【所在地】
〒047-0042
小樽市末広町38番1号

電話 0134-22-2591
【例祭日】
6月10日
【祭神】
保食神(うけもちのかみ)
大物主大神(おおものぬしのおおかみ)
菅原道真公(すがわらのみちざねこう)
【旧社格】
郷社
【社殿様式】 切妻造
【社殿面積】 37,1坪(122u)
【境内面積】 3,000坪(9,900u)
【氏子世帯数】 5,000世帯
【崇敬者数】 350人
【交通機関】 JR小樽駅前より中央バス(高島線、手宮線 手宮バスターミナルより徒歩15分手宮公園上)
【由緒】
 元禄3年(1690)創祀された。亨和3年(1803)神殿を改築。安政3年(1856)神殿を改築。明治8年村社に列格した。明治31年社殿他5棟を改築した。明治38年社殿周辺に民家が増え神域神威を汚すとのことで石山町に移転した。明治42年大火災にて類焼し現在地に移転改築す。明治43
年7月竣工遷座。大正元年10月社名を小樽稲荷神社と称す。大正6年4月21日神饌幣帛供進神社に指定その後昭和6年郷社に列格。昭和21年宗教法人登記完了。昭和55年遷座七十年を行う。平成元年ご創祀三百年祭を行った。
合併により合祀された歴史をもつ御祭神
金刀比羅神社 大物主大神
 
【社宝等】
緑地保護地区(小樽市)(北限の栗林)
【特殊神事】

【境内外末社】
小樽地守稲荷神社(おたるじまもりいなりじんじゃ) 宇迦御魂大神
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