女代神社 (仁木町)
【所在地】
〒048-2335 
余市郡仁木町銀山1丁411番地

【例祭日】
9月10日
【祭神】
高皇産霊神(たみみむすびのかみ)
【旧社格】
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 22坪
【境内面積】 1,380,6坪(4,602u)
【氏子世帯数】 240世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 中央バス銀山農協下車徒歩15分、函館本線銀山駅下車徒歩5分
【由緒】
 明治28年銀山の開祖山川滝五郎が本道へ移住の際故郷但馬国(兵庫県)城崎郡八城村ノ内9日市上ノ町村女代神社の御分霊を勧請し鎮座崇敬してきた。明治40年創立、明治41年社殿を建築した。昭和39年には現社殿が造営されている。
神職名簿 1,宮司 板谷 一弘
 
【社宝等】
記念碑(町指定・「山川滝五郎」明治44年建立)
【特殊神事】
山川滝五郎開祖祭
【境内外末社】

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