妹背牛神社 (妹背牛町)
【所在地】
〒079-0500 
雨竜郡妹背牛町字妹背牛畑466番地

電話 0164-32-2220
FAX 0164-32-2438

【例祭日】
9月15日
【祭神】
大國魂大神(おおくにたまのおおかみ)
大己貴大神(おおなむちのおおかみ)
少彦名大神(すくなひこなのおおかみ)
【旧社格】
村社
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 37.28坪
【境内面積】 1,561坪
【氏子世帯数】 1,300世帯
【崇敬者数】 4,400人
【交通機関】 JR函館本線妹背牛駅下車
【由緒】
 明治31年、妹背牛町開拓の祖で札幌農学校校長を務めた森源三が有志と図り現在地に社殿を建立し、同年9月15日に札幌神社より御分霊を奉斎したことに始まる。大正時代に入り、開拓事業にも一層の進展がみられ人口も増加、本格的な水田開発が展開していく中で、社殿の新築と公認神社昇格への気運が高まり、大正4年9月13日、社殿を新築、同6年3月3日に無格社として公認された。昭和3年8月10日、御大礼記念事業として社殿及び社務所を新築し、同年9月28日に村社に列せられている。同34年には玉垣、参道、社殿を整備、同42年に旧社務所を改築、48年に神楽殿、53年に渡り廊下がそれぞれ建築され、同57年、国有地1,391uの土地を購入して整地、境内地を拡張した。平成9年には社殿を造営、同年10月16日、御創祀百年式年大祭を斎行した。
 
【社宝等】

【特殊神事】

【境内外末社】

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