多度志神社 (深川市)
【所在地】
〒074-0141 
深川市多度志町字タドシ164番地

電話 0164-27-2316
【例祭日】
9月8日
【祭神】
菅原道真公(すがわらみちざねこう)
【旧社格】
郷社
【社殿様式】 流造
【社殿面積】 38坪
【境内面積】 1,056坪
【氏子世帯数】 300世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 JRバス多度志停車所より500m
【由緒】
 明治31年、石橋農場管理人桂猶吉・白山官治が有志と図り京都熊野天満宮を現在の多度志消防番屋の所へ奉遷し奉祀した。西山兵左衛門が世話人として境内外の清掃に努め、翌年9月8日の大祭執行に当っては青年団員及び氏子一同が大清掃をし、奉納余興・草相撲・掛芝居等があり、年2度の祭典が盛大に行われた。大正6年に至り村社設立・社殿新築造営の議が熟し、世話人も3名が増員され着々と準備が進み大正10年現在地に社殿が新築され同14年神殿が造営された。昭和3年3月村社昇格の許可があり、総代8名を全村区域から選任し、同時に専任の社掌が置かれた。昭和19年5月27日郷社に列した。
 
【社宝等】

【特殊神事】
多度志神社獅子舞(猪殺し獅子舞)
【境内外末社】
金比羅宮 事代主大神
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