東神楽神社 (東神楽町)
【所在地】
〒071-1502 
上川郡東神楽町南1条東1丁目2番2号

電話 0166-83-2736
【例祭日】
9月1日
【祭神】
天照大神(あまてらすおおかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
大國主神(おおくにぬしのかみ)
【旧社格】
村社
【社殿様式】 流造
【社殿面積】 51.5坪
【境内面積】 4,500坪
【氏子世帯数】 2,900世帯
【崇敬者数】 1,880人
【交通機関】 旭川電気軌道バス東神楽線12号下車3分
【由緒】
 明治30年8月西崎幾三郎が主唱し協議の結果世話人、氏子総代人として、松浦次平以下10名を選び祠を建立する議を決し、神楽神社と称し祭神は天照大神1柱を祀り9尺四方の遥拝所の祠を建立、明治30年9月1日を祭典日とし西崎幾三郎が初代社掌となり管理した。明治32年9月御本殿造営、明治37年帝室林野局より神社用地として8町歩の貸付を受け義経台(小高い丘)の中央に奉斎、明治41年現在の御本殿を改築御造営した。大正7年内務大臣より東神楽神社として創立許可村社に列格。神饌幣帛料供進神社に指定大正8年現在の拝殿新築大正11年社務所新築、昭和21年10月法人令による法人となり神社本庁に属し、同27年宗教法人法に基く登記を完了。昭和56年御創祀85年記念事業として社務所改築を行う。平成8年御創祀百年の記念事業として御社殿の増改築を行う。
 
【社宝等】

【特殊神事】

【境内外末社】

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