北見冨士神社 (利尻町)
【所在地】
〒097-0401
利尻郡利尻町沓形字緑町23番地

電話 01638-4-2224
FAX 01638-4-2224

【例祭日】
6月25日
【祭神】
大山津見神(おおやまつみのかみ)
木花開耶比賣命(このはなさくやひめのみこと)
豊受比賣命(とようけひめのみこと)
市杵島比賣命(いちきしまひめのみこと)
大國主神(おおくにぬしのかみ)
事代主神(ことしろぬしのかみ)
日本武尊(やまとたけるのみこと)
【旧社格】
村社
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 34坪(129.7u)
【境内面積】 837坪
【氏子世帯数】 500世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 東日本海フェリー鴛泊より車で25分
【由緒】
 享保年間、沓形港の西の岬に創祀したと伝えられ北見富士権現と称し漁場の鎮護として奉斎。其後移民増加し村落を形成するに及び明治26年現在地に2間4方の社殿を再建奉遷する。同29年3月19日焼失し、同33年4月21日創立許可され、同年9月20日社殿新築の上遷座する。同43年6月25日村社に列せられ同44年5月21日神饌幣帛料供進神社に指定される。大正11年12月26日社殿改築。昭和7年12月1日字種富町鎮座の無格社種頓内神社の合祀を許可され合祀。昭和39年境内社として稲荷社を奉斎。平成5年12月10日社殿増改築をし現在に至る。
【社宝等】

【特殊神事】
松前登城奴(奴行列)、四ヶ散米舞、その他
【境内外末社】
稲荷社 豊受姫神・金刀比羅神社 言代主神・種頓内金刀比羅神社 津見羽根八重事代主大神
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