北見神社 (北見市)
【所在地】
〒090-0022
北見市北2条東6丁目11番地

電話 0157-23-4405
FAX 0157-23-0903

【例祭日】
9月15日
【祭神】
天照大神(あまてらすおおかみ)
豊宇気毘賣神(とようけひめのかみ)
住吉大神(すみよしのおおかみ)
【旧社格】
郷社
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 235.9坪
【境内面積】 1398.75坪
【氏子世帯数】 49351世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 JR北見駅より徒歩10分
【由緒】
 明治30年、天照大神を奉斎し護国神社と称した。その後、住吉大神を合祀し、(現)野付牛公園に社殿を建立した。明治38年、現高台寺境内へ遷社、幣殿、拝殿を新築した。大正2年、村勢発展と共に神殿の狭溢を感じ、新築の議起こり現在地北見市北2条東6丁目に遷社が決定し9月15日遷座祭を斎行した。ここに例祭日の起源がある。同9年、無格社に列せられ、野付牛神社となった。同10年、村社に列せられた。昭和17年、社格郷社に列せられ、神饌幣帛供進神社に指定され、市制施行と共に北見神社と改称された。同20年、宗教法人令により神社本庁に所属した。同25年、伊勢神宮外宮より豊受姫大神が合祀された。同41年、御創祀70周年記念事業として大鳥居が完成した。同54年、神輿殿・社務所・祖霊殿が完成した。同55年、社殿が完成し、遷座祭を斎行した。平成8年、御創祀百年記念奉祝祭が斎行され、表参道階段、境内改修がされた。同9年、御創祀百年記念碑、御造営記念芳名碑、御創祀百年記念芳名碑が完成した。平成12年豊受姫大神50年祭が斎行、狛犬2対・大灯籠・君が代の歌碑、又参拝記念として神宮少宮司秋岡保司様揮毫の「明浄正直」、藤岡重孝少宮司様揮毫「敬神」、小野田寛郎様揮毫「不撓不屈」の記念碑が完成した。
【社宝等】

【特殊神事】

【境内外末社】

【HPアドレス】
http://www.kitajoho.com/kitamijinjya/

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