相内神社 (北見市)
【所在地】
〒099-0871
北見市相内町51番地

電話 0157-37-2916
FAX 0157-57-4549

【例祭日】
9月15日
【祭神】
天照大神(あまてらすおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)
【旧社格】

【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 16坪
【境内面積】 720坪
【氏子世帯数】 2061世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 JR相内駅下車 北見からの温根湯行バスにて相内神社前下車
【由緒】
 大正10年現在の北見市(旧野付牛町)より分村するに及び翌11年屯田第3中隊の有志相寄り木標を建立、祭祀を行ったのを創祀とし、その後小祠を建立、昭和10年頃より今村2代目宮司は、仏教が根強く長い伝統を持ち、神を軽視するを憂い、自力を以って氏子を教化し、遂に昭和27年に私財と氏子よりの浄財により現御社殿を御造営、その後境内整備、一層の氏子教化育成を図り、今日の隆盛を見るに至った。
【社宝等】

【特殊神事】
2月3日節分の厄祓の時、午後3時より節分祭鬼追祭と称し、境内に巾約2m・長さ約15m、高さ約2mの雪の仮設舞台に社殿より赤鬼・青鬼を裃を着た年男により追い出し、舞台より福餅を撒く神事(昭和46年初)
【境内外末社】
三吉神社(みよしじんじゃ) 霊人大神(みよしのおおかみ)・相内相馬妙見神社(あいのないそうまみょうけんじんじゃ) 天御中主大神(あめのみなかぬしのおおかみ)
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