伏古神社 (帯広市)
【所在地】
〒080-2461 
帯広市西21条北1丁目1番地1号

【例祭日】
9月23日
【祭神】
大國魂神(おおくにたまのかみ)
大己貴神(おおなむちのかみ)
少彦名神(すくなひこなのかみ)
誉田別神(ほんだわけのかみ)
【旧社格】
村社
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 29.4坪(98u)
【境内面積】 1,200坪(3,960u)
【氏子世帯数】 7,500世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 西帯広駅より約2q、十勝バス「国道西20条」停留所より徒歩約5分
【由緒】
 明治27年春、笹島助次郎・宮崎濁卑ら発起し村内に小祠を建立、後の大正2年9月、現在地を相し一祠を建立遷座したのが伏古神社の前身である。大正15年、村内にある社祠を合祀の議成り、現今の地に同年11月、社殿一切の造営を終り遷座祭を斎行。昭和6年9月に無格社、同8年には村社に列せられる。昭和15年、皇紀二千六百年記念として鳥居を建立した。昭和61年9月、現社殿の造営を終えた。平成14年、社務所を改築する。
 
【社宝等】
【特殊神事】

【境内外末社】

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