士幌神社 (士幌町)
【所在地】
〒080-1222 
河東郡士幌町字士幌東4条2丁目1番地

電話 01564-5-2507
FAX 01564-5-2507

【例祭日】
9月15日
【祭神】
大國魂神(おおくにたまのかみ)
大己貴神(おおなむちのかみ)
少名彦名神(すくなひこなのかみ)
【旧社格】
村社
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 41.1坪(133.2u)
【境内面積】 1,149坪(354.6u)
【氏子世帯数】 2,052世帯
【崇敬者数】 
【交通機関】 帯広駅北口バスタッチより十勝・拓殖バスにて上士幌・糠平方面行き乗車。保育所前下車。所要時間50分。帯広から士幌27q、車で約40分。
【由緒】
 大正13年10月20日、村内に神社がないのを遺憾として高橋惣太郎・坂本道夫・大口鶴五郎等が世話人となり、旧官幣大社札幌神社より開拓三神の御分霊を受け、東2条2丁目13番地に小祠を設けて奉斎したのが創祀である。昭和に入って開拓は進み戸数も増加し市街も充実してきたところから公認神社への昇格運動が起こり、昭和8年7月には士幌神社造営会が結成され、同年12月25日現在地に工費3700円で新社殿が竣工した。公認神社としての体裁を整えたところから、翌9年4月内務省に神社創立願を提出し、10年4月18日付けで無格社に列した。昭和11年3月13日付け村社に昇格。昭和29年宗教法人として認可された。昭和40年9月には建坪80.5坪の社務所が竣工した。昭和63年11月には士幌神社御造営奉賛会が発足し、平成3年9月10日諸工事が竣工し、同年9月13日遷座祭を執行、同年10月20日社殿・社務所竣工奉祝祭が挙行された。
 
【社宝等】
【特殊神事】

【境内外末社】

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