上帯廣神社 (帯広市)
【所在地】
〒080-2334 
帯広市上帯広町西1線78番地5

【例祭日】
9月3日
【祭神】
天照大御神(あまてらすおおみかみ)
【旧社格】
【社殿様式】 神明造
【社殿面積】 17.6坪(58.3u)
【境内面積】 1,636坪(4,958u)
【氏子世帯数】 51世帯
【崇敬者数】 100人
【交通機関】 JR帯広駅から車で30分
【由緒】
 明治38年当地先住者で岐阜県人の四ツ橋吉五郎が日露戦争より凱旋帰郷し、愛郷精神に燃え地域住民の精神的よりどころとして神社を奉斎し、地域の安泰と家庭の円満を期すことが必要と竹中五三郎・清水又吉・山口千代太郎・竹中捨吉の各氏と相議り、明治39年藤田いく所有地に社殿・鳥居を建立し、天照大御神を奉斎したのが創祀である。大正15年4月上帯広町西1線90番地に移転されたが、更に昭和3年9月現在地に社殿を御造営した。平成3年、神社本庁包括神社となる。平成5年、社殿を改築した。
 
【社宝等】
【特殊神事】

【境内外末社】

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